入塾するときと辞めるとき。

夏休みになるとマイティーチャーへ入塾する生徒が増えてきます。

そして、いつかはマイティーチャーを巣立っていくときも必ずやってくるのです。

さて、今日は入塾するときと、塾を辞めるときのお願い事です。

お願い1 「授業を体験してからご入塾をお決めください。」

お願い2 「入塾のご契約時には必ず保護者様がご来塾ください。」

お願い3 「塾を辞める際、決められた期日までに保護者様がご連絡ください。」

お願い1 授業を体験してからご入塾をお決めください。

塾は指導スタイルも指導方針も色々あります。

テキストだって先生だって千差万別です。

マイティーチャーでは授業を体験してからご入塾を決めてもらっています。

ここでなら頑張れそうだ!

そう感じていただけたならば、是非ともご入塾をお願い致します。

※講習前などは体験授業ができない場合がございます。時間に十分余裕を持ってお申し込みください。

お願い2 ご入塾のご契約時には必ず保護者様がご来塾ください。

指導契約を交わす上でとても大事な話があります。

中学生や高校生ではわからないこともあります。

必ず保護者様がご来塾の上、ご入塾のお手続きを行ってください。

※お手続きの際、面談も行い、これまでの学習習慣やこれからの目標などもお聞きいたします。

お願い3 塾を辞める際、決められた期日までに保護者様がご連絡ください。

別れは必ずやって来ます。

それは生徒の巣立ちのときです。

だからこそ、きちんとルールを守ってください。

1.塾を辞める連絡は絶対に保護者の方が電話、もしくはご来塾の上、その旨をお伝えください。

(辞めた後に未納分の学費支払いがある場合もございます)

2.メールでのお申し出は受理いたしません。

(代筆・代メールが可能なため)

3.生徒本人からの申し出は、受理いたしません。

4.お申し出は辞める月の前月15日までにご連絡ください。

(16日以降は請求処理の取り消しができません)

不要なトラブルを防ぐためにご協力をお願い致します。

塾はサービスの相手(生徒)と契約者(保護者)が異なるという難しい業種です。

また、子供が伝えることができるような簡単な内容だと大人が思っていても、できないこともあります。

高校生なら保護者がいなくても大丈夫などどという曖昧な線引きもおかしな話なので、マイティーチャーでは一律に、指導契約においては生徒のみのお申し込みは不可としております。

また、メールでは伝え方が十分ではなかったり、迷惑メールに入ったり、はたまた受信できていなかったりと、多くのトラブルが想定されます。

だからこそ、きちんと保護者の方が直接伝えてください。

不要なトラブルが無いようお願い致します。

 

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