身についたかを確かめよう!

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学びエイドの話。

先生用のたしかめエイドの講座対応表を、「自宅でたしかめたい」生徒用に再編集しています。

 

生徒用の「学びエイドのススメ」は、もっと見やすいように、再編集に入りました。

現状の「学びエイドのススメ」も十分わかりやすいと思っていたのですが、さらにブラッシュアップします。

先生用の「指導指南書」は、テクノロジーに不慣れな先生にとっては、やっぱり用語が難しいみたいです。

その辺りは改善の余地がありますね。

 

映像授業は、中~上位の生徒にとっては最適なツールです。

強力で、得点アップできる解法や考え方がバンバン出ます!

一方で、「何でこうなるん?」っといった疑問には答えることができません。

軽微なつまずきにはやはり「個別指導」や「職員室」が必要ですよね。

 

数学では「何でこの不等号には=が無くて、こっちにはあるん?」とかね。

将来的には、「ねえグーグル、何で=が要らないの?」って聞いたら、グーグルが教えてくれる時代が来そうですけどね。

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