落ち着いて解いてみて。

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高校生になると学校で習った内容以上の問題が出題されることも多々。

応用力が試される問題が増えてきますね。

課題が出された時は参考書のどの範囲かを把握しておきましょう。

チャートや4stepなどに類題があるはずです。

また、模試などの過去問として一度解いた問題かもしれません。

プリント類にも「タグ」を付けておくといいですね。

付箋を貼ってすぐに探せる工夫をしましょう。

何度か同じ問題を解くチャンスが訪れます。

そのときにすぐに「検索できる」手段を普段から整理整頓することが大切です。

習った内容以上の課題はありますが、全く習っていない課題を出されることは、そうそうある話ではありません。

落ち着いて、思い出してください。

いつ、どんなテキストに解いた問題に似ているか?

チャートのどの辺りだったか?

高校によっては、「解答解説」を配布してくれないこともあります。

そんな時は、「自分用」に別の参考書を用意しておくことも必要です。

努力した人が勝てる世界が大学入試。

より一層の努力をしましょう。

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